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2020年7月18日 (土)

コロナ対策としての、ひとりカラオケ

本当に久しぶりのブログ更新となってしまいました。

新型コロナ騒動(東京を中心に現在進行中ですね、、、)で、皆さまそれぞれに大変な目に遭われていることと思います。

私も、仕事の減収はありますし、いろいろそりゃまあ、、、、

人間同士の助け合い交流を妨げるコロナって本当に厄介だなあと思いますが、、、、

自粛に関しては、普段からステイホーム好みなので

カラオケ屋さんが閉まってしまったこと以外は、さほど生活に変わりなかったです。

 

北海道では、6月からカラオケ屋さんが再開し、

朝9時開店時には、朝日を浴びながら、ひとりカラオケの人が7人ぐらいプラス明らかに親子づれ1組

パラパラと間隔を取って並んでいる、、、という笑

従来の、お酒を飲んだ後二次会で大人数で大騒ぎするカラオケのイメージとはかけ離れた様相になっています。

(夜の様子はわかりませんー)

 

4月17日以来ひとりの感染者も出てない我が街で、

個室にひとりといえど、できる限りの感染対策はしようと、、、

(だって、カラオケ行ってて感染ってやっぱ聞こえが悪いじゃないですか?苦笑

マスコミは、ひとりで、↓こういう意識でやっていた、ときちんと報道してくれるのかしら?)

ワンオーダー制なので、飲み物のお金は払うけど、持ってきてもらうのは断って(マイ飲料持参)

マイクその他その辺を持参した消毒液で徹底除菌し、マイクカバーを被せ(最初のうちは、マスクとゴムを持参しマイクに被せていたのですが

招き猫では無料(歌屋では10円)で、専用のマイクカバーをくれるようになってます)

隣の空気と交流しそうな気がするので(これはなんの根拠もないですが)エアコンも使わず、、、

トイレも、よくよく手洗い後、使ったペーパータオルで、スイッチやドアノブを触り、、、

 

そこまでして、歌歌いたいか?と聞かれたら

歌いたい!と答えます笑

、、、というか、ストレス発散って、自己免疫力を上げるコロナ対策の重要課題だと思うんですよね〜

 

深く呼吸し、

マインドフルネスに集中し(全国採点とかむっちゃ真剣になれますよ)

歌詞が前向きで生きる賛歌に満ちた曲(例えば、「僕のこと」「宿命」とか「手のひらを太陽に」とか)を

お腹の底から声出して歌うと、

ストレス吹っ飛び、頭スッキリ💚

 

個人的には、

「80歳ぐらいのおばあちゃんになった時に、

その時の最新流行曲を歌ってのど自慢する」という目標に向けて

(このためには、心身ともに健康にいられる努力も必要)

この頃は「I  love、、、」「パラボラ」「ビンテージ」「猫」「夜に駆ける」(これは歌詞的には

正面きっての生きる賛歌ではないですが、あまりの難しさに挑戦欲を駆り立てられます)「裸の心」

、、、と課題曲を設定し、日々練習してます。

 

何がストレス発散になるか?は、本当に、人それぞれ、、、

その行動を選択するメリットデメリットをその時々の状況を見て考えて

天秤にかけて決めていかねばならないご時世ですが、、、

ひとりひとりが、なるべくハッピーで一日いちにちをすごせるよう、、、

自己免疫力アップのひとつとして、ひとりカラオケ(練習)のオススメでした〜〜

 

(カラオケ屋さんが開いている)何気ない日常に感謝して過ごしましょう〜〜

(第2波が来てまた閉まってしまったら、来たるべき日の為練習あるのみ笑)

 

最後まで読んでくださりありがとうございます😊

 

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